嫌煙と愛煙、反目する厚労省職員

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嫌煙と愛煙、反目する厚労省職員

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厚生労働省が入る合同庁舎での喫煙を巡って、嫌煙派と愛煙派による半目が続いているそうです。
6月12日から19日の平日数時間、合同庁舎2階のオープンデッキの喫煙スペースが閉鎖されました。これは、健康人段を行う検診車にまで、オープンデッキから漂う煙が入ってくる可能性があったため行われました。
しかし、全面禁煙の時期は未定としている状況が続いています。
職場で喫煙のリズムを崩すと、仕事に支障が出る」と、庁舎内の全面禁煙に嫌悪感を示す声まで出ているそうです。

厚生労働省は平成22年2月に公共空間は原則全面禁煙であるべき、と地方自治体に指示しています。中でも自治体の庁舎については「少なくとも全面禁煙」が望ましいとしています。

言っていることとやっていることが違いますね。
そもそも、喫煙のリズムが崩れて仕事に支障が出るのであれば重度のニコチン中毒であるため、直ちに禁煙外来に行き生活リズムを正しいものにするべきではないでしょうか。
タバコがないと仕事ができない人が本当に効率的に仕事をこなしているか甚だ疑問です。
愛煙家からしてみれば、愛煙という言葉を使用してほしくない程の病的な状況なのではないか、と感じました。

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